今回の台座の色はネイビーブルーです。シックで良い感じです。




石田あい子。
大きな瞳が赤すぎるのと、腕の太さのバランスが怪しいこと以外は、さすがパッケージの看板張るだけあって、出来がヨイです。特に塗りは完璧です。
帽子の「OER」は小田急の英称「Odakyu Electric Railway co.,ltd」の頭文字なのですね。

やっぱりパッケージと同じ角度が、一番映えますかねえ。

船橋ちとせ。
服の塗りがちょっと粗いですかねえ。白色の雑なところは、やはり気になります。カッター襟の後ろとか、上着のポケットのラインとか。タイの赤色もはみ出し気味? 個体差かもしれませんが。
下唇が少し出ていて、見方によっては「アイ〜ン状態」です。




このレシーブみたいなポーズは、乗車前後の体操なんでしょうかね。


角度によってはアイ〜ンな感じもなくなります。
胸の安全マークが、如何にも現場の人という感じです。
同梱のプロモーションカード。
奇しくも2人とも小田急の社員だったのですが、カードに書かれた「日記」を読んでいると、マニアックな記述と小田急線を余りにヨイショする姿勢から、まるで社内報の切り抜きみたいだなあと思ったり。
小田急電鉄の社員さんは、自社線利用時には社員割引とかあるんでしょうかね。
あと、パッケージで1つ気付いたことですが。
Only one type among all six types (+ four variations) is contained at random.
全6種類(10タイプ)のうち、1つがランダムに入っています。
意訳、ってことでしょうね。vol.1にも同じ記述がありました。
※追記
アキバBlogさんにて、vol1&2の記事紹介をいただきました。ありがとうございました。vol1記事にお礼を書いても目立たないので、こちらに書かせていただきました。
気付けばフィギュアばっかりなホビーブログさんにて、記事紹介いただきました。ありがとうございました。














