でも、一様にフィギュア表面のザラザラ感が目立つのと、服のシワなどがやや角張ってるのは、ちょっと乙女としては如何でしょう。もっと柔らかさが感じられるような造りにして欲しかったかも。



ミレイ・アッシュフォード。

さすがにネコ手袋は、やり過ぎだと思います(笑

バージョン違いは、服の色が赤でした。



カレン・シュタットフェルト。
塗りで透けシャツを表現しています。

パッケージサンプルほどの色気を出せてないのが惜しい(ぉ

バージョン違いはネコミミで、シャツは濡れてなし、でした。


キャストオフすると、これ、ブルマ!?
後ろがエライことになってますなあ。



シー・ツー。
肌の露出の高さと密着したボディスーツが何とも艶めかしい。

イイ表情ですが、いまいちシャープさに欠くかも?
よく観ると爪まで造ってありますね。細かいです。

バージョン違いは表情が、というか、口の形が違いました。って、そんだけ?

それにしても布面積が少なすぎてケシカランですね。おまけに塗りまでちと足りない(R指定)。




シャーリー・フェネット。
水着のチラリは、伸びをして上着が持ち上がって見えちゃった、という設定でしょうか。



穏やかで優しい表情が、何だかグッと来ます。




バージョン違いでは水着全開!
何だか腕が長いみたい?



カワイイので何枚も撮ってしまいますよ(爆

乙女魂が一番注がれてるのは、シャーリーではないでしょうかね。
※追記
おーるいんふぃぎゅあさんにて見出し紹介いただきました。ありがとうございました。
フィギュアの出来の良さに伴って、社員も組み替え可能だったら(ぉぃ














